EX国公立大医系(旧) のバックアップ(No.37)
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- 1 (2022-02-13 (日) 10:27:51)
- 2 (2022-02-13 (日) 12:58:52)
- 3 (2022-02-14 (月) 00:34:12)
- 4 (2022-02-14 (月) 19:27:48)
- 5 (2022-02-14 (月) 20:49:13)
- 6 (2022-02-14 (月) 23:33:03)
- 7 (2022-02-23 (水) 22:21:54)
- 8 (2022-04-11 (月) 07:20:23)
- 9 (2022-07-02 (土) 06:27:24)
- 10 (2022-10-23 (日) 12:48:53)
- 11 (2022-10-24 (月) 03:25:09)
- 12 (2022-12-29 (木) 11:44:44)
- 13 (2022-12-29 (木) 19:07:50)
- 14 (2022-12-30 (金) 10:37:32)
- 15 (2023-01-07 (土) 05:32:46)
- 16 (2023-03-26 (日) 03:22:45)
- 17 (2023-03-26 (日) 05:25:59)
- 18 (2023-03-28 (火) 23:16:37)
- 19 (2023-03-29 (水) 00:21:55)
- 20 (2023-03-30 (木) 21:49:21)
- 21 (2023-07-12 (水) 00:58:45)
- 22 (2023-07-13 (木) 15:55:42)
- 23 (2023-07-14 (金) 01:18:06)
- 24 (2023-07-14 (金) 11:49:31)
- 25 (2023-07-14 (金) 21:25:50)
- 26 (2023-07-15 (土) 05:26:02)
- 27 (2023-08-07 (月) 10:07:36)
- 28 (2023-08-10 (木) 10:41:26)
- 29 (2023-09-05 (火) 14:32:16)
- 30 (2023-09-08 (金) 12:27:39)
- 31 (2024-11-08 (金) 14:50:35)
- 32 (2026-02-06 (金) 07:21:47)
- 33 (2026-02-07 (土) 00:01:21)
- 34 (2026-02-09 (月) 18:48:31)
- 35 (2026-02-10 (火) 01:59:01)
- 36 (2026-02-11 (水) 10:27:56)
- 37 (2026-02-16 (月) 18:07:03)
- 38 (2026-02-21 (土) 13:08:48)
- 39 (2026-02-26 (木) 13:25:09)
【2022年度 新設】→スーパー国公立大医系α参照。
【2023年度 名称変更】→国公立大医系特化(演習強化)
【2026年度 再設置】→EX国公立大医系
目標大学 
東京大学(理科三類)・京都大学・北海道大学・東北大学・千葉大学・東京科学大学・名古屋大学・大阪大学・九州大学・横浜市立大学など最難関国公立大学医学部医学科
(2026年度)
東京大学(理科三類)・京都大学・北海道大学・東北大学・筑波大学・千葉大学・東京医科歯科大学・名古屋大学・大阪大学・九州大学・横浜市立大学など最難関国公立大学医学部医学科
(2022年度)
設置校舎 
- 市谷校舎、横浜校(2022年度)
- 札幌校(2022年度)
- オンライン授業対応コース(市谷校舎)(2022年度)
概要 
答案作成力の徹底強化に主眼を置いた最難関レベルの選抜コース
(2026年度)
総合学力の養成と答案作成力強化で最難関国公立大医学部合格に万全を期す選抜コース
(2022年度)
- かつての「午前部理3αコース」の系譜を引き継ぐコース。
- 前身のスーパー国公立大医系αコースは、スーパー国公立大医系コースのさらに上位のコースとして、例年、市谷校舎にのみ設置されていた。
- 2020年度、スーパー国公立大医系αコースとスーパー国公立大医系Exコースが統合され、EX国公立大医系演習コースとなった。
- 2022年度、EX国公立大医系コース設置。
- スーパー国公立大医系αコースの実質再設置。
- それに伴い横浜校、札幌校にも設置される。
- 2023年度、EX国公立大医系コースから国公立大医系特化(演習強化)コースに名称変更された。
- 2024年度、国公立大医系特化(演習強化)コース廃止。
- 2026年度、EX国公立大医系コース再設置。
特徴 
最難関国公立大学医学部合格に必要な総合学力を独自のカリキュラムで養成し、さらに合格の決め手となる「答案作成力(記述力)」の強化を組み込むことで合格を堅固にします。※選抜制
(2026年度)
- 2026年度、EX国公立大医系コースの再設置に伴い、何と市谷校舎のEX国公立大医系演習コースの設置がなくなった。
- 志望大学対策コースとして、EX北大医系?、EX東北大医系?、EX筑波大医系?、EX千葉大医系?、EX横浜市立大医系?、EX京大医系、EX阪大医系、EX大阪公立大医系、EX神戸大医系、EX広島大医系、EX九大医系、各コースが設置されている。(2026年度)
旧EX国公立大医系 
- 2019年度まで存在していたEX国公立医系コースと異なり選抜コースとなる。前年度の模試や診断テストなどを必要とする。
↑デタラメ書くなよ ←きちんと募集要項やコースガイドを読みましょう。
↑
それでは、バカにもわかるように説明しよう。
①「2019年度まで存在していたEX国公立医系コース」←そんなコースは存在しない。
②2019年度まで存在していた前身の「スーパー国公立大医系αコース」は元々、選抜制である(誰でも入れたとでも思っているのか?)。
つまり、二重の意味でデタラメである。
何度も浪人してる人はコースについて詳しいらしい。尊敬します。医科歯科で待ってます。
↑バカ本人ご降臨
↑↑烏賊鹿なんか戦時の医専じゃねーか
↑↑↑イカシカバカはまず訂正して謝罪しろよ
おまいら、あんまりイカシカバカをいじめるなよ
- 類似のコースに、仙台校に2020年度まで設置されていたスーパー国公立大医系EX?/スーパー東北大医系EX?コース、および、札幌校に2020年度まで設置されていたスーパー国公立大医系EX?/スーパー北大医系EX?コースがあった(旧EXコース)。
- ライバルは河合塾・麹町校「ハイパー国公立大医進<特進>コース」である。(2022年度)
以下、各校舎の概要。
市谷校舎 
- 例年、成績如何に関わらず、千葉大学や東京医科歯科大学を志望する者が多い。
- 一方で、医学部という性質上、国公立大ならある程度どこでも同じだろうという考えから、上位クラスであっても
センターで失敗して安全志向で大学を選ぶ者も少なくない。 - 過去には、例年、東京大学理科三類に20人前後合格していた。
- 2001年度SAは19人合格。
何か秘訣があるのではないかと全国から優秀な受験生が集まるが、理三に受かるような学生は初めから優秀だったというオチで失望する。
横浜校 
- EX東大理系コース、EX京大理系コースと合同クラスになる可能性も
あるあったが、2022年度も単独クラス(SS)。 - 横市医合格者はここの寡占状態である。
- 2026年度、ついに志望大学対策コースとしてEX横浜市立大医系?コースが設置された。
札幌校 
仙台校 
- 実質、2020年度まで設置されていたスーパー東北大医系EX?コースの再設置。
出講講師 
コース・クラス別講師陣/2017年度/市谷校舎?
コース・クラス別講師陣/2018年度/市谷校舎?
コース・クラス別講師陣/2019年度/市谷校舎?
授業(教材) 
ほとんどはEX東大理系コースと共通である。
志望別対策授業に医系・東京医科歯科大(市谷校舎のみ)・横浜市大(横浜校のみ)がある。
プラスカリキュラム 
共通テスト対策強化 
医系コース専用特別指導 
沿革 
- 午前部理3 - 1982?年度
- 医系スーパー(市谷・四谷)コース 1991 - 2006年度
- A~D組4クラスで約800人(難関国公立大医系セレクトコース4クラス)。
- 2000年度、SA~SEの5クラスに増やされる(ハイレベル国公立大医系コース2クラス)。
- その後、SA~SFの6クラス(ハイレベル国公立大医系コース2クラス)。
- スーパー医系(市谷・四谷)コース 2007 - ?年度
- スーパー国公立大医系αコース ? - 2016, 2018 - 2019年度
- SA~SE5クラス。
- 市谷校舎のハイレベル国公立大医系コースがいったん廃止となり、7クラス(SA~SG)約1200人あった時期もある。
- その後、SA~SFの6クラス(ハイレベル国公立大医系コース1クラスSP)。
- スーパー国公立大医系EXコース 2016 - 2020年度
- スーパー国公立大医系コース 2017年度のみ
※2020年度~2021年度は「EX国公立大医系演習コース」に吸収されて設置なし(市谷校舎)。
- 国公立大医系特化(演習強化)コース 2023年度
- 東北大医系特化(演習強化)コース 2023年度
- 北大医系特化(演習強化)コース 2023年度