英作文のポイント200
Last-modified: Wed, 14 Jan 2026 16:35:47 JST (17d)
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設置校舎 
テキスト 
- 竹岡師の講座の中では非常に薄いテキストになっている。
特徴 
- レベル:1-7
- 2025年度開講。
- 映像授業オンリーで旧「オンデマンド・サテネット講座」に相当する。
- 竹岡師の講義を普段受けている人や、『竹岡広信の英作文が面白いほど書ける本』を使っている人には良い復習になる講座。
- 新版でmore and moreではなくan increasing number ofが採用されたこと、someone/somebodyを受ける所有代名詞はtheirであること(his or herは現在では誤りである)をちらっと言及していた。『竹岡広信の英作文が面白いほど書ける本』の旧版を使用してきた人は注意するべきである。
- 『英熟語特講』との関連が非常に強いと感じる。『英熟語特講』を取ったことがある人は是非この講座を受講してみると良い。
- 『英熟語特講』の開講年度は2015年度であり、本講座の開講年度は2025年度である。両者の開講年度には10年の差があるが、大学入試の大事なポイントは変わっていないのだろう。
- 「どっかのサプリのあんちゃん」と、某講師によるwillの説明の誤りを指摘していた。